秦みずほ 禁断のエネマ女学院

みずほが物欲しそうに俺のちんぽをみているのを知っていて、俺はいじわるをいう。

最初は、指先だけでアナルをいじっていたけど、浣腸したせいでアナルが緩んでいたので、根元まで入れてみた。

何気ない顔で立ち読みしていたシンジは、小声で、「もしかして、みずほちゃん?」と声をかけた。

まだ全然、いじっていないみずほのおまんこから、愛液がとろとろとあふれ出し、ものほしそうにひくひくとしている。

パイパンだけあって、愛液がたれているのがよくわかる。

「俺のちんぽをみずほのパイパンおまんこに入れて、慣らしていかなきゃ意味ないでしょ。」

みずほもパイズリでイかせる気はないらしく、ザーメンを出させない程度に、俺のちんぽを気持ちよくしている。

そんで、まず、みずほにフェラチオしてもらって、一回、口内発射でザーメン出して。

出会い系で出会ったみずほと俺は、仲のいい恋人同士だった。

「拘束しておかないと、みずほは俺をおいて行ってしまうだろう?」



野沢由香里
藤川澪
穴井夕子
白山すの
高木ナオ
吉田あゆみ
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